2016年09月30日

花陽みらちゃん綺麗だね☆みらちゃんと初めて会った頃

6年前 花陽みくちゃんとはじめて会ったicon06

あの頃のように近頃のみらちゃんは輝いている。



仲よしお父さんもお元気ですか?

みらちゃんの可愛い笑顔に会えないのは

寂しいけど、しばらくはお父さんの愛しい娘でいてあげて、

近い時にまた蘭寿とむさんのように、嬉しいニュース聞けるかもね




たのしみ楽しみ花

にほんブログ村

PVアクセスランキング にほんブログ村
  


Posted by ローズモンド夫人 at 00:09

2016年09月28日

蘭寿とむさん結婚「私を受け止め包んでくれる」最高のお方ですね☆

おめでとうございます icon06


僭越ですが、すごく嬉しいですicon06


「わたしを受け止め~包んでくれる~」居そうでなかなかいないface02 


ホンマに包容力抜群の男性ですね


ここで、蘭寿とむさんの高校時代の恩師が語られた蘭とむさん像を思い出す。


静かだが自分の意見を持っていた


賢こくて美しい蘭とむサンに 素晴らしい伴侶。


これ以上に嬉しいことはicon06ありません



おめでとうございます


宝塚寿退団推進委員会



たのしい 楽しい花

にほんブログ村

PVアクセスランキング にほんブログ村







  


Posted by ローズモンド夫人 at 19:40

2016年09月27日

花組重大発表と 息子の一言☆と 宝塚・謙譲の美!

今日(9/26)も 花組トップ娘役の 発表がなかった face07 残念と

ぼやく私に、息子が一言!


「そりゃそうだよ。来週行われる星組トップスターさんたちの ビックイベントが終了して 発表だよ」


そ、そうでした北翔さん. 風ちゃんの ご卒業です。


「その前に花組が発表し icon15 雰囲気  ざわついていたら、めちゃ失礼ですよね」


宝塚歌劇団が、もっとも尊ぶ 年長者への謙譲の美です


そうですそうですよ

 
わたしも、邪魔にならぬよう、身を低く 控えます



失礼失礼しましたface07

にほんブログ村

PVアクセスランキング にほんブログ村
  


Posted by ローズモンド夫人 at 02:37

2016年09月25日

ちぎちゃんが、来年のカレンダーから予想すると、7月に?との記事が出ましたが

そうなんですか?

だとすると、「幕末太陽傳」がさよならの演目?

ちょっとそれは、、、、、icon15

原作ありのコメディが多いですね。

それでは、雪組組子さんや主演のお二人が気の毒です。

ローズモンドは、ちぎちゃんにはもっと繊細で美しい作品を希望します face02



実は密かに是非やっていただきたい作品が、、、、。

全国ツアー作品ではありますが


「うたかたの恋」も良いのですが、「小さな花がひらいた」 icon06 は如何でしょうか。

蘭寿とむさんの超絶品・色気滴る 「大留の茂次」が忘れられませんが

ちぎちゃんの茂次も きっぷのいい 粋で鯔背な 好い男でしょうね。

爽やかな人情噺

和物の雪組ならではの美しい舞台になるとおもいます。

(唄いあげないといけない 難しいお唄もないしね、、、、、ゴメン)

みゆちゃんの おりつも きっと似合いそう


楽しみ楽しみ花

にほんブログ村

PVアクセスランキング にほんブログ村




  


Posted by ローズモンド夫人 at 20:34

2016年09月24日

花組 重大発表は?いつですか?本命仙名彩世ダークホース春妃うららちゃん

待ちどしいです icon06

新しい花組トップ娘役さんは、どなたに決まったのでしょうか?


噂では、あす(25日)発表とか?


明日は地元・太宰府天満宮 秋季大祭の最終日で 忙しいなんだかとっても忙しいのですが、


気になって仕方がないです。

早く発表してくださいicon06

本命仙名さんダークホースうららちゃん…わたし揺らぎません icon06


楽しみ楽しみ花

にほんブログ村

PVアクセスランキング にほんブログ村  


Posted by ローズモンド夫人 at 22:00

2016年09月22日

ブログタイトル横イメージ写真の謎・・・・なにこれ?みっともないよ、はしたない

ブログのタイトル横の写真の



皆さま  思い思いのイメージ写真

ご贔屓のポスターや写真が多いが、中には

めちゃ可愛い あどけない女の子も icon06


私は大好きなシトラス face02 「柚子」の山

柚子が大好きです。

まず花の香り いいですね、初夏 庭に出ると奥のほうから

そこはかとない優しい香りが漂います。

黄色く熟すのを待ち 棘に気を付けながら収穫します。

表皮、わた、種に分け一年間分を冷凍し、料理に調味料に、スイーツに化粧品に

楽しいですよ icon06  


まあ私のことは置いといて、皆さんの写真は、丹精込めた薔薇の写真や

艶やかなドレス姿や可愛いペットの写真などなどがある中に、



謎がある 不思議だスーツの胸に手を入れてわざわざ時計が目立つように、ポージングしてる

icon15 おっさん(もとい自称オーストラリア在住中年ビジネスマン)

ローズモンドは、老眼でよく見えないけど、きっと高級時計なんでしょうね


なんだか小学生のおもちゃ自慢?


もし、私がその小学生の母ならみっともないよ、はしたない と


きつく 叱るでしょうね。

そんなことするのは恥しいことだとも





見たくない見たくないicon16 

にほんブログ村

PVアクセスランキング にほんブログ村

  



  


Posted by ローズモンド夫人 at 19:56

2016年09月19日

龍 真咲さまVS柚希礼音さま {女子力}咲かせ上手はどちら?

どちらのお方も 男役としてガンガン飛ばした方々 icon06


ご卒業されて、これからが女優としての正念場だ face02


真咲さんのフェアリー感 キュートさは、こころをとらえるし


礼音さんは 凛とした爽やかさが とても魅力的だ icon06


高汐 巴さんがコンサートで話されてたけど、ご卒業後


男役から女優への≪性転換≫がたいへんでした!!とのこと


トレーニングも重ねられたそうです。


さてさて、真咲さん・礼音さん・・・・どちらも素敵に女優として花開かせるでしょうicon06


楽しみ楽しみ花
にほんブログ村 演劇・ダンスブログ 宝塚歌劇団へ
にほんブログ村


PVアクセスランキング にほんブログ村






  


Posted by ローズモンド夫人 at 19:43

2016年09月18日

柚希礼音さんの女子力に感動しました。

スカイステージで最近放映された「ル・ポァゾン」 icon06

つけっ放しのスカイステージから こころ躍るあのリズム face02

宝塚歌劇団が誇る ダンディ岡田先生の名作です。

そこで、私はついにあのお方に出会ってしまいました。


花柚希礼音さま花


お披露目の「大王四神記Ⅱ」「愛と青春の旅立ち」そしてさよなら公演の「黒豹の如く」

この3作しか(生)で拝見したことがなく、快進撃のレジェンドちえちゃんを

眩しく 遠目で見ていました face08


お相手の夢咲ねねちゃんの女子力が すごかったこともあり

また、「オーシャンズ11」のカッコよさ 男役の礼音様に圧倒され

柚希さまの女子力には思いが届かなかったかも、、、ね


でもね、まるで約束の(時)のように美しい女子力満開の

柚希礼音様に出会ってしまいました。

どう表現すればいいのでしょうか。

礼音さんの美しさに感動しました。

今更?といわれそう、、、、ごめんなさい。

これから、どうしましょうか?

女優としての 礼音さんにますます期待が高まります。


密やかに応援します。




楽しみ楽しみ
にほんブログ村 演劇・ダンスブログ 宝塚歌劇団へ
にほんブログ村

PVアクセスランキング にほんブログ村  


Posted by ローズモンド夫人 at 21:25

2016年09月14日

「珠城りょうで何が不足?」と このブログで吠えてから、幾年月

いよいよですね。 おめでとうございますicon06


制作発表を拝見すると、すごくスリムになられましたねface05

スーツ姿の細く長い脚が 眩しかったです face05



メイクもすっかり変わり、都会的ですね、アニキCHIHARUさんですか?

福岡市民会館で拝見した「激情」の頃はまだ素朴な感じが残ってましたが、

さすがに、トップさんです 美しい icon06


ますます楽しくなりそうですね。

美しいたまきちさん待ってます花


楽しみ楽しみ icon06
にほんブログ村 演劇・ダンスブログ 宝塚歌劇団へ
にほんブログ村

PVアクセスランキング にほんブログ村



  


Posted by ローズモンド夫人 at 21:45

2016年09月12日

高汐巴さんの眉の太さ・・・正塚芝居原点「テンダー・グリーン」

正塚先生の大劇場デビュー作「テンダー・グリーン」

face0231年前の作品 芝居の評価はサンザンだったけど

寺田瀧雄先生の曲は 高い評価を得て icon06

いまでも.時々タカラヅカスペシャルなどで 唄われていますね。


高汐さん、大浦さん 秋篠さんの美声に包まれて幸せな70分   


しかし、高汐さんの、男らしいメイクに驚愕しました。

だって、眉毛は今どきのフェアリー男役さんに比べて、2倍はありました


正塚先生の目指す「男」のドラマの体現には、不可欠のメイクだったのでしょうね。

久しぶりに「昔」のタカラヅカに会えました、

これからも、80年代に作品放映 スカイステージ様お願いします。



楽しみ楽しみ花
にほんブログ村 演劇・ダンスブログ 宝塚歌劇団へ
にほんブログ村

PVアクセスランキング にほんブログ村






  


Posted by ローズモンド夫人 at 22:18