NEW ローズモンドのロマネスク › 明日は友人と博多座へ観劇 玉三郎さまと鼓童の「幽玄」 初秋の逢魔が刻

2017年09月13日

明日は友人と博多座へ観劇 玉三郎さまと鼓童の「幽玄」 初秋の逢魔が刻

近頃、アフリエイトなどで、家を建てたという うわさの

大御所が10位前後にうろうろしてました。なんの用だったのかな?

また、中学生みたいな イジメですか?

ご苦労様です。



ところで、「逢魔が刻」ってご存知ですか?

秋の夕昏 夜と夕方の間 昼か夜かわからない不思議な時間帯

冷気が忍び寄る季節の、その夕刻に魔に逢いますよ という言葉

なんだか、幽玄で素敵ですね。



茶道のお茶事でしたら、夕ざりの茶事

お誘いの案内文の言葉に 「逢魔が刻」 を使いますね

京都 麩屋町の炭屋旅館 先代の堀部さんに教えていただきました。

茶道大好きicon06

お茶事には素晴らしいお話がたくさんありますね

膝が快調になったら、またやりたいわ


明日の博多座 

玉三郎さまと愛音羽麗さん所縁の鼓童の「幽玄」は,いかがでしょうか。



とても楽しみ楽しみ花
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Posted by ローズモンド夫人 at 16:27